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Wicked Witch of the East’s legs. Her shoe looks a bit weird, but she has just been crushed by Dorothy’s house, so I’d say it’s ok!

The main part is tilapia fish, rice (& nori) legs and red pepper shoes. The side come with Daikon salad, Tortilla, and vegetable meatloaf.

I wish you all a wonderful Halloween! (If you care…Roy doesn’t!)

私の今年のハロウィーンは風邪っぴきで、行く予定のパーティーを次々とキャンセルしています。残念で家でくさっていますが、ここ20年程ハロウィーンには騒ぎ続けていたので、今年くらい休憩するのもいいかも知れません。

お魚とご飯のお弁当はマスクをして制作、靴は炒めたパプリカです。わかりにくいですが、”オズの魔法使い”にでてくる東の悪い魔女が家の下敷きになった足です。

ところで多くの日本のメディアではハロウィーンを”ハロウィン”と短くしているようですが、見る度に省略されてる様で気になってしまいます。これは日本語なんでしょうか?(ハロウィーン、とのばして欲しいな。)



Last month, we did our last summer BBQ party on Isabel’s balcony. The theme was polka dots, and we made everything round to make it fit the theme. Isabel’s brother and sister were vising NY from Switzerland and polka dots happened to be Isabel’s sister’s favorite pattern, so they were very happy to join in with us. We like to do theme parties and ask the guests to wear a particular pattern, and it’s not always so successful. This time, we prepared some polka dot scarves and ties for the guests to wear, so everyone had something on to enjoy the night. I was very happy to see that!


Appetizer

Cucumber, cheese & prosciutto pinchos
Herbed potato ball wedges
Polka dot salad w/purple potato balls.

Soup
Chilled edamame soup

From the grill
Mini burgers
Codfish with cherry tomatoes &  rosemary stick skewers
Bacon-wrap scallops
Grilled vegetables (squash, zucchini, mushroom)

Dessert
Chocolate/pineapple mousse
Raspberry chocolate cake
Fruit salad jelly in candy bag

随分時間が経ってしまいましたが、先月イザベルのお兄さんと妹がスイスから来ていたので、今夏最後のBBQパーティーをしました。テーマは水玉。丁度イザベルの妹が水玉好きらしく、とても喜んでくれました。
テーマパーティーをするとき、私達はよくそのテーマの服装(例えば色などを何処かに使う、など)で来てくれるようにゲストを招待するのですが、なかなか大勢の人に着 て来てもらえる割合は低いのが現状です。今回はそこを見越して水玉のスカーフやネクタイなどの小物を随分用意しておきました。嬉しい事に皆何かしら付けてくれて、珍しく全員水玉に なりました。

Do Ho Suh

“Home within Home”
@ Lehmann Maupin gallery, New York
September 8th – October 22nd, 2011

秋になり、アートも本格的なシーズンの始まりです。多くの美術館やギャラリーで、新しい展覧会がいっせいに始まり、次々に変わってくので、うっかりしていて最終日ギリギリに見に行く物ばかりになっています。

なかでも韓国人のアーティスト、ドーホー・スーの個展は見逃すまいと思っていたのですが、やはりひときわ印象的でした。
細かいディテールに、長々と見入っている人でギャラリーは一杯でした。代表的な透ける布を使った精巧な作品と一緒にメインに展示されていたのは、まっ二つに切断されたミニチュアの家で、大まかに言うと東洋の家(作家が育った韓国の家)が西洋の家(留学の滞在先)にパラシュートで突っ込んでいて家の中身は全て西洋の 家の仲に流れ込んでいるという設定になっており、作家が20年前アメリカに初めて越して来たときのカルチャーショックを表現してるそうです。

私も自分の20年前を思い起こしてみたりと、視覚的にも内容も興味深かったです。

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